生体信号計測装置「FARG(ファーグ)」を利用すると四肢麻痺・筋ジストロフィー・ALS 患者様でもパソコンの操作を通じてコミュニケーションが可能となります。

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生体信号計測装置FARG(ファーグ)は、四肢麻痺・筋ジストロフィー・ALS患者様など、キーボードやマウスでパソコン操作ができない方でも、簡単にコミュニケーションをとることができます。

1人でも多くの患者様が、より快適で楽しい生活を送る為に

平成10年から(株)昭和では、長年にわたり蓄積した経験を最大限に活用した福祉機器の開発への取り組みを始めました。
現在は特に医療・福祉機器の開発に力を入れており、大学や病院等と連携し誕生したのが、顔の筋肉の動きや目線の変化で操作可能な生体信号計測装置「ファーグ」です。

四肢麻痺・筋ジストロフィー・ALS患者様など、手でパソコン操作をすることが困難な方々が、他人とスムーズなコミュニケーションを取ったり、インターネットや音楽を楽しんだりして、日常生活を今よりもっと快適に送れるように…。
そんな想いからファーグが誕生しました。

現在ファーグは評価中です。販売時期については来春予定となっております。
詳細についてはお問い合わせください。

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利用者の声

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ファーグをご利用になった皆様からお寄せいただいた、感想やお便りなどをご紹介していきます。

よくある質問

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